エネゴリ君と同レベルのボウリングの球の重さ。15ポンド。
リスナー
同レベメール。平子だけ納得。あと全員納得せず。酒井「ちょっとズレてっかもしんないっすね…そういうとこなんですよ、平子さんの…ほんと変わってんだもんなー…」、平子「…俺、変わってっかなー」
1回戦で負けちゃってさあ、それからかな。夏が嫌いになったの。
一般人
草野球に向かう酒井ちゃんが乗ったタクシーの運転手が「野球やんの?こんな暑い中よくやんねー」とか言って高圧的。でも、「でも俺さ、甲子園出たことあんだよ。」という経緯があり。最後は「お互い、いい夏にしようね。」と言われて別れる。